(Adnkronos) – コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の確認された症例は344件、死亡者は60人で、昨日更新された。これはアフリカ疾病対策予防センターが発表した。特に、コンゴ民主共和国およびウガンダの保健省によると、コンゴ民主共和国では確認された症例が344件、死亡者が60人、推定症例が0件、推定死亡者が0人、疑い症例が116件、疑い死亡者が0人となっている。ウガンダでは、確認された症例が15件、確認された死亡者が1人、推定症例が1件、推定死亡者が1人である。
エボラ、コンゴ民主共和国で確認された症例344件、死亡者60人