ウクライナ:ロシアの誘導爆弾がハリコフの集合住宅を直撃、12人負傷

3 Ottobre 2024

(Adnkronos) – ロシア軍は昨夜、ハリコフをカブ誘導爆弾で攻撃し、集合住宅を直撃、子供1人を含む少なくとも12人が負傷しました。 ハリコフ州のオレ・シニエフボフ知事が明らかにしました。 

建物の住民は全員避難しており、救助隊が攻撃現場で作業を続けています。がれきの下敷きになっている人がいる可能性があると、シニエフボフ知事は付け加えました。 

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北キプロス:フェリー沈没、16件の逮捕状が発行される

(Adnkronos) – キレニアのトルコ系キプロス地区裁判所のハザル・ハジムラ判事は、昨日北キプロス沖で沈没し、8人が死亡、18人が依然行方不明となっている旅客フェリーに関連して、16件の逮捕状を発行しました。サイプラス・デイリー紙は、241人が救助され、19人が入院していると報じています。  同紙によると、フェリーの船長、乗組員7人、およびフェリーを運航するフィロ・デニズジリク社の株主を含む9人が、今朝すでに法廷に出廷しました。ハジムラ判事は、残りの7人の逮捕状が発行された人物が法廷に出廷できるよう、公聴会を23時30分に延期しました。  一方、今朝もキレニア沖では、船舶とヘリコプターを使用して行方不明者の捜索活動が続けられました。 …